子どもらが壁一面を使った「ウォールアート」に挑戦です。

リニューアルした名古屋のパロマ瑞穂スタジアムに併設された総合案内所のオープンを記念し、公園の整備事業のコンセプトとなるロゴの完成を目指すイベントが、4日に行われました。
イベントには小学生ら約140人のほか、名古屋グランパスOBの阿部翔平さんも参加し、自由に色づけした木片で、色鮮やかなロゴを壁に作りあげました。
(参加した子ども)「かっこいいロゴになってほしい」
今後15年間は、壁に出来上がった鮮やかなロゴが楽しめるということです。



子どもらが壁一面を使った「ウォールアート」に挑戦です。

リニューアルした名古屋のパロマ瑞穂スタジアムに併設された総合案内所のオープンを記念し、公園の整備事業のコンセプトとなるロゴの完成を目指すイベントが、4日に行われました。
イベントには小学生ら約140人のほか、名古屋グランパスOBの阿部翔平さんも参加し、自由に色づけした木片で、色鮮やかなロゴを壁に作りあげました。
(参加した子ども)「かっこいいロゴになってほしい」
今後15年間は、壁に出来上がった鮮やかなロゴが楽しめるということです。










