現場付近を走ってみると…

今月20日に起きた事故では、水谷容疑者が運転する大型トラックが渋滞の列に追突し、2台の乗用車に乗っていた子ども3人を含む6人が死亡しました。

(松本道弥アナウンサー 午前10時半過ぎ)
「鈴鹿パーキングエリアから2キロほど進んだところに、事故現場である野登トンネルの入り口があります。今もトラックなどが走行しているのが確認できます」

当時、トンネルでは出口の先で行われていた工事の影響で渋滞が発生。そこに水谷容疑者の大型トラックが追突しました。