たまたま立ち寄った豊田市に魅了され…永住決意
20歳の時に故郷の愛媛から上京し、衣料品店をオープン。その後、飲食店も経営し、15店舗まで拡大させた敏腕オーナー。
そんな宏さんが、東京から帰省する際、休憩でたまたま立ち寄った豊田の環境に惚れ込み、全てを手放し永住を決意。

(宏さん)
「豊田の町並みがいいなと。周りに家がないし、自然豊か。ココでお店をやろうと決めた」
建築の技術は、その道のプロや友人から聞きながら手探りで建てていったという。さらに料理の技術は、飲食店のオーナー時代に料理長の調理を見ながら習得。











