岐阜県では、5つの小選挙区にこれまでに20人が立候補を届け出ました。多治見市など東濃地方の岐阜5区。選挙対策委員長も務める自民前職に、比例復活した中道前職や元職らが挑みます。
(中道 前 眞野哲候補)
「福祉介護業界、25年以上仕事をしてまいりました。今の介護保険、そして医療保険、さまざまな問題、課題があります。そういったこともしっかりと国政で訴えたい」

(国民 新 吉田企貴候補)
「私たちが住み暮らす東濃が可能性の宝庫です。私の仕事はこの可能性を全国へ、世界へと発信し未来へと繋げていくことです」

(自民 前 古屋圭司候補)
「生活者を守り、そして基金対策もやり、かつ税率を上げなくてもしっかり税収を確保できる、こういう制度に大胆に変えていこうということ」

(維新 元 山田良司候補)
「地方はどれだけ市町村が努力しても人口減っていく。今こそここに司法を誘致する運動を展開しなければいけない。日本という一極集中を打破して多極化の大きな前進につながる」











