ワクチンが作り出す物質が…
(佐野医師の論文の引用より)
赤い色の部分は、女性の汗腺。汗が出る部分です。そこに、スパイクタンパクにのみ反応する線量をつけると、鮮やかな緑色に染まりました。全体に、スパイクタンパクが存在していたのです。


(佐野医師)
「おそらく、一つ一つのブツブツは、汗の腺に一致してできているんだと思います。汗が詰まったせいで水泡になっていると。水泡の中身は、おそらく汗です。ああいう皮膚病は見たことがない。教科書には載っていないです」
当初、スパイクタンパクは、すぐに分解されると考えられていましたが、未だに皮膚から見つかること自体、問題だといいます。
(佐野医師)
Q.スパイクタンパクは消えると言われていたが?
「2年間は少なくとも消えていない。皮膚のみならず、いろんな細胞で、メッセンジャーRNAが残っている可能性がある。実際彼女は、倦怠感・頭痛・心臓の痛みがある。まだ見つけられてないけれども、スパイクタンパクが残っていて、それぞれの神経症状や、循環器症状を起こしているのかもしれない。それは皮膚のように簡単に調べられませんよね」












