“備蓄米5キロ2000円” 創業約100年名古屋の老舗米穀店の本音は…「直接小売店に卸すなら可能か」一方で「2022年産の古古米は食べたことがない」 2025年5月26日(月) 18:45 国内 小泉進次郎大臣が打ち出したコメ5キロ2000円。政府は随意契約を結び、これまでより安く流通できるといいますが…。(大石邦彦アンカーマン 5月26日)「6月上旬に備蓄米2000円は可能なのか、千種区の創業およそ100…