13日午前9時には935ヘクトパスカルの非常に強い勢力を保ったまま西北西へ進み、父島の北西約400kmへ。

14日午前9時には945ヘクトパスカルとなって北西へ進み日本の南へ。
15日午前9時には960ヘクトパスカルの強い勢力となって北北西へ進み、東海道沖へ。
16日午前9時には980ヘクトパスカルとなって北へ進み、本州に達する予想となっています。
一方、16日にかけての雨風のシミュレーションをみると、台風は西側の進路を取り、近畿・中国に接近する予想も出ています。
いずれにしろお盆期間周辺で日本に上陸する可能性が非常に高まっていると言えます。
お盆期間に日本を直撃する可能性がありそうとなると、イベントや交通の乱れなど、影響が心配されます。
まだ予想にブレがありますので、最新の情報をチェックするようにしてください。















