鳥取砂丘を観光中の60代男性が、熱中症の疑いで倒れる…救急隊や居合わせた人の応急処置で回復→自分で歩いて帰る 鳥取では最高気温全国2位の「38.9度」、砂丘は“灼熱” 2026年8月6日(木) 19:16 鳥取 こうしたなか、鳥取砂丘では60代の男性観光客が熱中症の疑いで一時、倒れてしまう事態が発生。 居合わせた人や駆けつけた救急隊による応急処置で男性は回復し、自分で歩いて帰っていったということです。