千代むすび酒造の従業員に教わりながら、瓶内の2次発酵で生じた澱と呼ばれる沈殿物を取り除く作業や、ラベルの貼り付けなどを体験しました。
侑蘭粋さん
「炭酸で泡が飛び出してしまったので親指で固定しないといけなくてそれが難しかった」
吟天シリーズでは11種類目となる「GINTEN Cielは、お米の甘みと酸味のバランスが良く、どんな食事にも合わせやすいのが特徴だということで…
侑蘭粋さん
「飲んだ時はスッキリ感じるが後味がすごく甘く広がっていくような感じがある。おいしい」
千代むすび酒造 岡空聡社長
「泡酒ということで(製造には)10年間取り組んできた。そういった経験を活かし少しでもお役に立てたらなと思って今回製造させていただいている。
日本酒は幅広く色んな料理と合う、そういった可能性を広げていきたい」
「GINTEN Ciel」は来月初旬から吟天のオンラインショップで販売される予定です。















