20日午後7時27分頃、仁多郡奥出雲町八代の中村踏切で、軽乗用車1台が脱輪しているのを、偶然通りかかった人が見付け、踏切の非常ボタンを押しました。
駆け付けたJRの職員が車を押して踏切の外に出し、安全を確認しておよそ30分後に列車の運転を再開しました。
非常ボタンが押されたため上下列車各1本が最大約30分遅れ、約30人に影響が出ました。
20日午後7時27分頃、仁多郡奥出雲町八代の中村踏切で、軽乗用車1台が脱輪しているのを、偶然通りかかった人が見付け、踏切の非常ボタンを押しました。
駆け付けたJRの職員が車を押して踏切の外に出し、安全を確認しておよそ30分後に列車の運転を再開しました。
非常ボタンが押されたため上下列車各1本が最大約30分遅れ、約30人に影響が出ました。







