限定で100個用意されたサバ缶は飛ぶように売れ、販売開始から20分で完売しました。

最後の1つをゲットしたのは、お孫さんと一緒にやって来たこちらの男性。

最後の1個をゲットした男性
「新商品ですから家族7人ですけど少しずつ分けて食べたいと思います」

生徒は
「総合の商品は人気なので早く売り切れるだろうなと思ってたけど、思ったより早くてびっくりしました」
「地産地消と言われているので、かなりいいことだと思いますし、脂乗りもいいのでぜひみんなに食べてもらいたいと思います」

境港総合技術高校 田嶋雄一 教諭
「昔から伝統のサバ缶詰のおいしさ、境港のサバの美味しさが道場六三郎先生に認めていただけたと思っています。これを機に日本全国に鳥取・境港の美味しさを広めていけたらと思っています」

このサバ缶は今後、学校祭やメルカリshopsなどで販売予定だということです。