旅立ちの季節を迎えています。
19日、鳥取・島根両県の多くの小学校で卒業式が行われ、コロナ禍真っただ中に入学した児童らが、学び舎を巣立ちました。
このうち、米子市の車尾小学校では、89人の6年生が学び舎を巣立ちました。

式では、卒業生1人1人が大きな声で返事をして、堂々とした足取りで坂本校長から卒業証書を受け取りました。
旅立ちの季節を迎えています。
19日、鳥取・島根両県の多くの小学校で卒業式が行われ、コロナ禍真っただ中に入学した児童らが、学び舎を巣立ちました。
このうち、米子市の車尾小学校では、89人の6年生が学び舎を巣立ちました。

式では、卒業生1人1人が大きな声で返事をして、堂々とした足取りで坂本校長から卒業証書を受け取りました。







