遺体は50代以上の男性で、身長168センチくらい、中肉、白髪交じりの短髪です。
また、復顔画像から、遺体の顔の眉間右側に「骨腫」と呼ばれる腫瘍があったこともわかっています。

服装は黒色長袖のTシャツに、紺色のスウェットズボンをはいていました。
しかし、このズボンは、腰回りが全て切り取られていて、足首から太ももまでしかない、いわゆるレッグカバーのような状態になっていました。
また、遺体はテープタイプの紙オムツをしていて、履物、所持品はありませんでした。

そして、遺体の右ひじ上には黒いあざのようなもの、腰と左下肢には床ずれのようなものがあるということです。















