ミラノ・コルティナ五輪スノーボード女子ハーフパイプ代表で妙高市出身の冨田せな選手(26)を応援しようと、母校の妙高中学校で全校生徒が寄せ書きした。生徒は縦90センチ、横120センチの日の丸にペンで「全て出し切れ」「笑顔で頑張って」などと次々に書き込み、活躍に期待を込めた。
ミラノ・コルティナ五輪スノーボード女子ハーフパイプ代表で妙高市出身の冨田せな選手(26)を応援しようと、母校の妙高中学校で全校生徒が寄せ書きした。生徒は縦90センチ、横120センチの日の丸にペンで「全て出し切れ」「笑顔で頑張って」などと次々に書き込み、活躍に期待を込めた。







