青森県内の福祉施設などで役立ててもらおうとトヨタレンタリース青森が県社会福祉協議会に車いす24台を寄贈しました。
贈呈式ではトヨタレンタリース青森の大野亮社長から県社会福祉協議会の高杉金之助会長に車いす24台の目録が手渡されました。車いすは県内8か所の社会福祉法人で活用されるということです。トヨタレンタリース青森の車いすの寄贈は今回で累計225台となります。
※トヨタレンタリース青森大野亮社長
「車いすを使って行動範囲を広げて頂き外に出たり好きなことをして頂いたり楽しく充実した人生を送って頂きたいと思っています」
また、県内19店舗に寄せられた赤い羽根共同募金7万5361円も県共同募金会に贈られ、トヨタレンタリース青森では地域活動に役立て欲しいとしています。












