帽子と同じ柄のジャージ発見!川口さん羽織ってみるも…

歩いていると、のぼり旗の『営業してます』が目に入りました。『アメリカン雑貨』と書かれた黒板を発見した2人は、そのまま吸い込まれるように入店。

※川口浩一さん
「私こういうところ大好き」
※俵谷理瑶アナウンサー
「可愛い!欲しい!」

店内はレトロでカラフルな雑貨がぎっしり!俵谷アナはキーホルダーを見つけて目を輝かせました。

※俵谷理瑶アナウンサー
「私、こういうキーホルダーを集めるのが大好きなんですよ。このガチャガチャした感じが」

一方、川口さんがお店の方から紹介されたのは、一番人気だというつぶらな瞳の箱型のロボットの置き物。

続いて俵谷アナが見つけたのは白いキャップ。値段を見ると880円!鏡を借りてさっそく試着すると気に入った様子で購入!

※俵谷理瑶アナウンサー
「ゲットだぜ」

店の奥には、古着コーナーも充実していました。飾られていたジャージを見た俵谷アナが「川口さんがかぶっている帽子と同じ柄じゃないですか?」と言うので見てみると、たしかに同じ柄でした。

ということで、さっそく試着してみると…

※川口浩一さん
「なんか怪しいおじいさんって感じがするね」
※俵谷理瑶アナウンサー
「鮮やかですね~」

2人の笑い声が店内に響きました。

続いて向かったのは、造花店。こちらは現在、八戸市内で唯一の造花店だといいます。

店主は、自らデザインしたというイカの形をモチーフにした吹き流しを見せてくれました。

※店主
「八戸らしい吹き流しを作りたくて、イカにしたいなと思って始めたの」

愛らしいデザインに、川口さんも思わず「かわいらしい」と声を上げました。

※俵谷理瑶アナウンサー
「ちょっと造花店で話し込んでいたら川口さんがいなくなっちゃいました」

俵谷アナが造花店で話し込んでいる間に、突然姿を消した川口さん。一体どこへ?