「夏なのにおでん⁉」地元っ子オススメの一皿に感動

歩いていると、地元の子どもと遭遇!八郎さんがあいさつをすると、「おでんを食べてきました」との答えが。「夏なのにおでん!?」と驚きつつも、「おいしい?」と聞けば「おいしいです」と即答。それならぜひと、おじコンビはさっそくその店へと向かうことに。

おでんは1皿500円で、こんにゃく・丸天・ちくわ・厚揚げ・たまご・大根が入っていました。八郎さんは厚揚げ、川口さんは大根を最初に頬張りました!

※川口浩一さん
「染みてる。いい染み具合」
※黒石八郎さん
「夏は暑いと思っても熱い食べ物がいいんだよね」
※川口浩一さん
「夏のおでん、いいですよね。ご主人、炊き方がうまいです」

店主によれば、「炊いて冷やして、また炊いて冷やして」2日から3日ほどかけて丁寧な仕込みをしているそうです。

決め手は、自家製の生姜味噌。ひと口目はそのままいただいて、最後は生姜味噌をつけていただきました。

夏のおでんがすっかり気に入ったおじコンビは、その場でドロスコ舞を披露しました。
















