ホテルや不動産事業などを手掛けるイマジングループの入社式が青森市で行われ、新入社員が新たな一歩を踏み出しました。
イマジングルーブは、県内や北海道函館市などでホテルや不動産事業を展開していて、昨日1日の入社式では新入社員18人に、野崎小五郎 社長から「社会人で大事なのは誰かのためになること」と激励の言葉が贈られました。
そのあと、一人ずつ辞令交付が行われ、新入社員を代表して岡元空さんが「多くの方々に支えられている事業ということを忘れずに日々成長します」と抱負を述べました。
新入社員は
「とても緊張しました。早く一人前になって貢献できるようにがんばりたいです」
新入社員は
「失敗してもくじけずに、努力していきたいと思います」
新入社員は明日3日まで研修を行ったあと、配属先の部署で社会人としての一歩を踏み出します。
【写真を見る】イマジングループの入社式
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