八戸沖の座礁船クリムゾンポラリス 2年半経過して船尾の機関室が八戸を出港 撤去完了へ大きく前進 2024年3月4日(月) 16:51 国内 青森県八戸沖で座礁した外国船籍の貨物船について、燃料用の油の流出が懸念されていた機関室部分が4日、八戸港を出港しました。きょうは、八戸港内の中央防波堤付近の海底に仮置きされ、船尾部分にあった機関室を…