ロシアのプーチン大統領は、1年あまり空席となっていた駐日大使に、ニコライ・ノズドレフ氏を任命しました。
プーチン大統領は19日、ロシア外務省で日本などを担当するアジア第3局長のニコライ・ノズドレフ氏を新たな駐日大使に任命する大統領令に署名しました。
ノズドレフ氏は1994年にモスクワ国際関係大学を卒業後、ロシア外務省に入り、2018年からアジア第3局長を務めていて、日本語に堪能だということです。
駐日大使をめぐっては、ウクライナ侵攻で日ロ関係が冷え込む中、2022年11月にガルージン前大使が離任後、後任が不在の状態が続いていました。
注目の記事
【独自取材】女子高だと思っていたら...実は共学だった 盛岡二高にOGが聞いてみた すると... 岩手

遺品は焼け焦げたスマホと小銭入れ 「殺されたと思っている」 大阪のテーマパークへ向かう途中に…奪われた一家5人の命 新名神の6人死亡事故 遺族が心境語る

夏の快眠の秘訣は「脳を冷やす」…暑すぎ・冷えすぎ“ダブル解決”アイテムも【THE TIME,】

“容量偽装”に偽の安全表示がついた“粗悪品”も… モバイルバッテリーの実態が明らかに 容量が10分の1程度しかない商品も【独自】

“幸せを呼ぶ青いアマガエル”見つかる なぜ青い?その理由とは… 「自分は緑になっている」と思いこんでいる? ちょっぴり悲しい側面も 発見者には実際に“ラッキーな出来事”も!?

【見た目問題】「“普通”に憧れ続けた」口唇口蓋裂の52歳男性 口元隠した過去を乗り越えて 「中身が好き」と言える妻と掴んだ幸せ 富山









