夏のインターハイとの2冠を目指す日本航空はウインターカップ準々決勝で茨城の土浦日大と対戦しました。

日本航空は立て続けに3ポイントシュートを決められ、最大18点のリードを許しますが、留学生のジェラマイア選手を中心に得点を重ね第3クォーターに逆転します。

しかし最終第4クォーター、相手の3ポイントシュートが再び決まり出して逆転され、94対85で敗れ夏冬2冠はなりませんでした。