甲府駅前が幻想的な世界になりました。
宝石をイメージしたイルミネーションが点灯し、一足早く冬のムードが訪れました。

11月23日午後5時に始まったファンタジア甲府。
JR甲府駅南口を幻想的な雰囲気に演出しています。
彩るのは3万5000球のLEDライト。
さらに街路樹を、7色に変化するカラーライトが照らします。

テーマは「宝石のまち甲府」で、宝石をイメージした高さ約2mの光のモニュメントが登場しました。
また今年は初めて指輪型のモニュメントにも装飾が施されています。
甲府駅前では、帰宅途中の人などが一足早い冬のムードを楽しんでいました。

このファンタジア甲府は2024年2月14日まで行われ、期間中は午後5時から10時まで楽しむことができます。














