生命保険会社が自治体と協定を結び地域の活性化に協力します。
第一生命保険が市民サービスのさらなる向上に、自社のネットワークなどを生かして欲しいと、石川県白山市と包括連携協定を結びました。
30日は金沢支社の原田 幸治支社長が白山市役所を訪れ、健康づくりや高齢者・障害者の支援、SDGsの推進など8項目について田村 敏和市長と協定書にサインしました。
第一生命保険 金沢支社 原田 幸治 支社長:「松任にひとつオフィスがあって鶴来の方にもオフィスがあるので、海側と山側でしっかりと対面で協力できると思っている」
第一生命保険は3年前から白山市と「地域の見守り活動」での協定も結んでいます。














