元愛媛県議会議員で議長も務めた赤松泰伸氏が12日、死去しました。
69歳でした。
赤松氏は、1999年の県議選で当時の北宇和郡選挙区から出馬し、初当選を果たして以降、連続で6期務め、2016年には第104代議長に就任しました。
今年4月の選挙には、体調不良を理由に立候補せず、政界から退いていました。
所属していた自民党愛媛県連によりますと、赤松氏の葬儀は16日、家族葬で営まれるということです。
注目の記事
なぜZ世代は、SNSで連絡先交換するのか「写真でどんな人か分かる」「いきなりLINE交換は驚く」「3アカウント使い分けて…」通信で変わる“人間関係”

4億3409万6000円(1等5口)出た!「ロト6」大島イータウンチャンスセンター “全国の1等9口のうち5口も” 富山・射水市

初代トヨタ・ソアラで「未体験ゾーン」へ、期間限定レンタカー始まる 80年代ハイソカーブーム牽引の名車、最上級グレード2800GT-Limitedの上質な走りを体感

“空き缶拾い”で生きる男性に密着 無断での持ち去りは50万円以下の罰金へ…名古屋市の「禁止」条例がことし4月に施行

立憲・公明が「新党結成」の衝撃 公明票の行方に自民閣僚経験者「気が気じゃない」【Nスタ解説】

宿題ノートを目の前で破り捨てられ「何かがプツンと切れた」 日常的な暴力、暴言…父親の虐待から逃げた少年が外資系のホテリエになるまで 似た境遇の子に伝えたい「声を上げて」









