赤ちゃんの健やかな成長を願う伝統の「赤ちゃんの土俵入り」が福岡市の神社で行われました。
10日午前、福岡市西区の飯盛神社では、ねじりはちまきと鮮やかな化粧まわしを着けた赤ちゃんが、地元の力士に抱えられて土俵入りしました。
子供の健やかな成長を願うこの行事は、新型コロナの影響で中止が続いていましたが、今年は4年ぶりに開催されました。
保護者は力士に抱えられて四股を踏む我が子の姿をうれしそうに撮影していました。
注目の記事
高専女子学生殺害事件から20年「なぜ娘は殺されたのか…」今も消えることのない母親の思いと娘にかけたいことば

愛犬を飼えなくなったら? 24時間 手厚くケア 認知症や介護が必要な犬たちが穏やかな余生を過ごす <老犬ホーム物語>前編

なぞの交通標識「緑色の丸」…長崎だけの激レア、教習所でも習わない正体は 100年受け継がれる超アナログな"衝突防止"ルール

「紘彬の救助を諦め、倫彬と紗彬の救助を選んだ。あの日の選択を私は自分で許すことができない」母が作った詩【3児死亡飲酒事故から20年・後編】

「一生かけて償う」と言ったのに…今も意識戻らない当時4歳女児 タイヤ直撃の民事裁判で運転の男「賠償責任争う」 女児の父が抱く不信感「なぜ今さらなのか」札幌市西区

ユニクロの「エアリズム」 いつ買ったかわかる“隠れた数字” より涼しく着る方法は?透けにくい色は?買い替え時は?担当者に聞いた









