■水泳 世界選手権 飛込競技最終日(22日、福岡県立プール)男子高飛込、2大会連続メダルのかかる玉井陸斗(16、JSS宝塚)は、大会直前に発症した腰痛の悪化により決勝を途中棄権。それでも12位となり、来年のパリ…