7月17日福岡県と佐賀県は危険な暑さとなり70人以上が熱中症の疑いで救急搬送されるなどしました。
7月17日の福岡県内は太宰府市で最高気温37.3度を記録するなど各地で35度を超える猛暑日となりました。
この暑さの影響で7月17日、福岡県では、64人、佐賀県では、8人が熱中症の疑いで救急搬送されるなどしています。
福岡管区気象台は、7月18日も高温が予想されるとして熱中症など健康管理に注意するよう呼びかけています。
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