ジュノハートがブーケに大変身です!バラの花束にジュノハート約70個を乗せました。青森県はジュノハートの認知度を高めようとブライダルシーンでの活用も目指しています。

6月24日に八戸市で開かれた結婚報告のパーティーでは、新郎新婦にオリジナルブーケをプレゼントしました。

見て食べて楽しめるこのブーケ。新郎新婦はジュノハートを食べさせ合って幸せいっぱいです。また、27日八戸市で行なわれたウエディングフォト撮影では、ジュノハートが花を添えました。

2人で持ってジュノハートの「柄」の部分を持ってハートマークを作って「映える」ような写真を撮影しました。

※体験した夫婦は
「青森県産をあまり気にしていなかったけど、こういうのも青森県産であると思うと、これからも意識していかないといけないと思います。ずっと忘れられないフォトウエディング」

※青森県総合販売戦略課 藤森洋貴課長
「収穫時期が6月、ジューンブライドでちょうどブライダルシーンにぴったり。結婚を通じてジュノハートを愛していただければという狙いがあります」

青森県は、今回の体験者の反応を見てジュノハートの新たな活用法の一つとしてPRしていく方針です。