ジャニー喜多川氏による性加害の問題を受け、岸田総理は、小倉男女共同参画担当大臣をトップとする関係府省連絡会議を近く開催し、性犯罪を防止するための対策の強化などについて検討を進めさせると表明しました。
一方で、「子どもに対する性犯罪についても、現行法のもとでも、本来処罰されるべき、同意していない性的行為がより的確に処罰されることになる」と指摘し、現在国会に提出されている児童虐待防止法の改正案ではなく、刑法の改正案で対応していく考えを示唆しました。
注目の記事
「地獄に突き落とされた感覚。こんな傷だらけになってしまって…」美容が好きだった20代女性 飲酒運転で二度と戻らなくなった顔と身体 念願の留学も白紙に… 被告の28歳女は酒に酔ったままハンドル握り… 危険運転致傷罪で起訴

高速道路を運転中「ガス欠」になってしまったら交通違反? 実際にガソリンがなくなってしまったらどうしたらいい? 警察に聞いてみると…

「ブルーカラー」に脚光 米国では“ブルーカラービリオネア”も AIが変える稼ぎ方【news23】

【京都男児遺棄】「大規模捜索から流れ変わった」スマホなどの位置情報で“スピード逮捕”か 安達結希さん行方不明から1か月…最前線で取材続ける記者が振り返る 真偽不明の情報錯綜も【解説】

JAXAの「革新的衛星技術実証4号機」 打ち上げ成功 8機の小型衛星を軌道投入

今どきの中学生は修学旅行でどこに行っているの? 98.5%は〇〇方面へ 多彩な体験も 岩手









