4月18日の「ガーベラ記念日」を前に静岡県内の生産者が川勝知事のもとを訪ね、ガーベラの魅力をPRしました。
川勝知事にガーベラを贈ったのは、県花卉(かき)園芸組合連合会のガーベラ部会の代表者です。4月はガーベラの出荷が最盛期で4月18日は語呂合わせで「よいはな」となり、ガーベラ記念日に制定されています。
<静岡県花卉園芸組合連合会 ガーベラ部会 佐藤加志吾部会長>
「今年は暖かくて非常にいい品質のガーベラがたくさんできたので、見てもらって県民の皆さんにも購入してもらいたい」
ほかの生産者は「どんな小さなブーケでもガーベラなら一輪だけでも存在感がある」などとガーベラの魅力を伝えました。
静岡県はガーベラの生産が全国1位です。
注目の記事
高専女子学生殺害事件から20年「なぜ娘は殺されたのか…」今も消えることのない母親の思いと娘にかけたいことば

愛犬を飼えなくなったら? 24時間 手厚くケア 認知症や介護が必要な犬たちが穏やかな余生を過ごす <老犬ホーム物語>前編

なぞの交通標識「緑色の丸」…長崎だけの激レア、教習所でも習わない正体は 100年受け継がれる超アナログな"衝突防止"ルール

「紘彬の救助を諦め、倫彬と紗彬の救助を選んだ。あの日の選択を私は自分で許すことができない」母が作った詩【3児死亡飲酒事故から20年・後編】

「一生かけて償う」と言ったのに…今も意識戻らない当時4歳女児 タイヤ直撃の民事裁判で運転の男「賠償責任争う」 女児の父が抱く不信感「なぜ今さらなのか」札幌市西区

ユニクロの「エアリズム」 いつ買ったかわかる“隠れた数字” より涼しく着る方法は?透けにくい色は?買い替え時は?担当者に聞いた









