自民党岩手県連は、次の衆議院岩手1区の候補者にあたる支部長の公募を行います。
自民党県連の藤原崇会長が、15日夜の会見で公募について発表しました。自民党の岩手1区支部長は、おととし行われた衆院選の結果空白となっています。申し込み期間は17日から今月30日までです。書類審査による一次選考の通過者が、5月下旬予定の立会演説会に臨みます。その後岩手1区内の盛岡市、紫波町、矢巾町の地域支部党員400人あまりによる投票を通じて支部長候補が決まり、6月上旬には党本部へ上申されます。応募資格などは県連のホームページで公開中です。
注目の記事
【富山地鉄】維持か寸断か「なくなったら静かやろうね」廃線危機の電鉄魚津駅前 老舗たい焼き店主が漏らす…消えゆく街への不安【前編】

"理想の条件"で選んだ夫が消えた…27歳女性が落ちたタイパ重視の「恋の罠」 20代の5人に1人が使うマッチングアプリ【前編】

今後10年で50~100大学が募集停止!? 「短大はさらに影響大」どうなる大学の”2026年問題” 進学者減少で大学の生き残り策は

「つながらない権利」ついに明文化へ 休日の連絡は"無視"でOK?労働基準法40年ぶり大改正へ

「拒否という選択肢がなくなり…」13歳から6年間の性被害 部活コーチに支配された「魂の殺人」の実態

「なくしたくないし、撮り続けたい」日本一標高が高い鉄道 中学生が写真で魅力を伝える 赤字路線のJR小海線









