2日午前、大村市の国道で軽乗用車同士が衝突する事故があり、運転していた高齢男性が意識不明の重体となっています。
事故があったのは大村市久原1丁目の国道34号・大村高校近くの交差点です。
警察によりますと2日午前6時頃、大村市から諫早市方面に直進していた軽乗用車と、わき道から出てきた軽乗用車が衝突しました。
この事故で、わき道から出てきた車を運転していた70代の男性が意識不明の重体となっています。また直進していた車を運転していた40代の男性もけがをしているということです。
現場は国道側のみ信号機がある交差点で、警察が事故の原因を調べています。
注目の記事
“空き缶拾い”で生きる男性に密着 無断での持ち去りは50万円以下の罰金へ…名古屋市の「禁止」条例がことし4月に施行

立憲・公明が「新党結成」の衝撃 公明票の行方に自民閣僚経験者「気が気じゃない」【Nスタ解説】

「カツ丼」「貼るカイロ」の優しさが裏目に?共通テスト、親がやりがちな3つのNG行動「受験生は言われなくても頑張っています」

受験生狙う痴漢を防げ 各地でキャンペーン SNSに悪質な書き込みも 「痴漢撲滅」訴えるラッピングトレイン 防犯アプリ「デジポリス」 “缶バッジ”で抑止も

宿題ノートを目の前で破り捨てられ「何かがプツンと切れた」 日常的な暴力、暴言…父親の虐待から逃げた少年が外資系のホテリエになるまで 似た境遇の子に伝えたい「声を上げて」

「timelesz」を推すため沖縄から東京ドームへ――40代、初の推し活遠征で知った “熱狂” 参戦の味、そして “お財布事情”









