8日のV・ファーレンの試合に合わせて、トラスタでは長崎市の新スタジアムに設置予定の座席に座れる体験会が開かれました。
新スタジアムを建設するジャパネットグループが現在、座席の候補を選定中でサポーターに座り心地を体感してもらいます。
2年後に、長崎市幸町に開業予定の新スタジアムのスタンドは約2万人を収容可能で、ハイグレードの座席には屋外用のレザーが使用されるほか、今のスタジアムにはないドリンクホルダーも全席に設置される予定だということです。
新スタジアムの座席はサポーターの意見も踏まえつつ、半年以内をめどに決定するということです。
注目の記事
「国論を二分するような政策」とは 高市総理が演説で「語らなかったこと」“消費減税”触れず封印?【Nスタ解説】

島の住民(90代)「こんなん初めてじゃ」離島・犬島で日程繰り上げて投票実施「悪天候で投票箱を船で運べないおそれ」あるため異例の対応に【岡山】

あわや山火事! 麓に迫る炎を発見…すぐさま駆け出し、向かった先は? 「夢は消防士」小6に感謝状 熊本県八代市

【岡山大学】女性教員(60代)を停職2か月の懲戒処分「最大6時間・深夜にわたる長時間の電話連絡」アカデミック・ハラスメントに認定 電話の内容とは?

「戦後最短」真冬の選挙戦 消費税減税でほとんどの各党“横並び”物価高に有効か?「食料品の消費税ゼロ」飲食店の困惑 穴埋め財源も不透明のまま…【サンデーモーニング】

政策アンケート全文掲載【衆議院選挙2026】









