北九州市の桜の名所・小倉城で25日、4年ぶりの通常開催となる「桜まつり」が始まりました。
小倉城周辺では、約300本の桜の花を楽しもうと、朝から多くの人が訪れています。
会場には、名物の焼うどんやみたらし団子などを販売するブースが数多く出店しています。
また、濠(ほり)に浮かべたカヌーから、迫力ある城と桜のコラボレーションも楽しめます。
4年ぶりの通常開催となった桜まつりは、4月9日まで開かれます。
注目の記事
“働いても働いても”…抜け出せない過酷な貧困 非正規雇用890万人 30年で広がった格差社会 政治の責任は?【報道特集】

衆議院選挙 序盤の最新情勢を徹底解説 自民「単独過半数」うかがう勢い 一方で中道は大幅減か・・・結果左右する「公明票」の行方とは【edge23】

今季も驚き“ニセコ価格”カツカレー3000円でも利益は180円、VIPに人気のケータリング1回30万円でも“安い”ワケ…北海道民には遠いリゾートの経済の仕組み

SNS駆使、次々に少女を買春した48歳男の手口 警戒されないよう男子高校生と行動を共にし少女に接近 【判決詳報・前編】

5年前は部員3人「声を出すのが恥ずかしく⋯」センバツ初出場・高知農業、21世紀枠で掴んだ“夢舞台”への切符【選抜高校野球2026】

政策アンケート全文掲載【衆議院選挙2026】









