明治安田生命J2リーグ第4節、藤枝MYFC、ジュビロ磐田ともにアウェイで試合に臨みました。
藤枝は須藤大輔監督が現役時代プレーした天皇杯王者・ヴァンフォーレ甲府と対戦。前半37分、ハーフウェイラインからボールを繋がれ、最後は甲府MF武富孝介に決められ、藤枝、先制を許します。
それでも、藤枝は後半18分でした。MF久保藤次郎からMF榎本啓吾、最後は再び久保へとボールが繋がりゴール。代名詞である攻撃的サッカーで同点に追いつきます。
しかし、26分、甲府に一瞬の隙を突かれるとMF長谷川元希に決められ、1-2。藤枝、2連勝の後、悔しい2連敗です。
一方、磐田は大宮アルディージャと対戦、終始攻め続けますが決められません。
すると後半アディショナルタイム、大宮FWアンジェロッティに決められ、万事休す。まさかの黒星を喫しました。
注目の記事
「葉っぱを折ると乳液が…」皮膚が弱い人はかぶれる危険ポピーに似た外来種に要注意

使える金は「実質増えている」日銀・黒田東彦前総裁が語る日本経済の今 円安進行の背景に“高市総理の発言”指摘 消費税減税には疑問【サンデーモーニング・風をよむ】

「仕入れが高すぎて…」 コメで1億5000万円の赤字 在庫は去年の約2倍 価格下落で卸売業者は悲鳴

「こんなに悲しいなら"我が子"と言わなきゃ良かった。でも…」農業高校生<涙の青春記>育てたブタが肉になるまで

用水路の中に仏像 ひらがな1文字の道路標識 街の“気になる”を調査 山梨

【新たな選択肢】ADHD治療で医師が子どもに“ゲーム”を処方?国内初『ゲーム形式の治療用アプリ』塩野義製薬が5日に発売 子ども向けとして初の保険適用 薬は副作用強いことも…専門医「薬に代わって活躍できるといい 」









