去年、JR甲府駅で男性を押してホームから転落させ大けがさせたとされる男の初公判が開かれ、男は起訴内容を認めました。
傷害の罪に問われているのは東京・杉並区の32歳の会社員の男です。
起訴状などによりますと男は去年10月JR甲府駅のホームで60代の男性を押して線路に転落させ、生涯介護が必要な頚髄損傷などの大けがをさせたとされています。
去年、JR甲府駅で男性を押してホームから転落させ大けがさせたとされる男の初公判が開かれ、男は起訴内容を認めました。
傷害の罪に問われているのは東京・杉並区の32歳の会社員の男です。
起訴状などによりますと男は去年10月JR甲府駅のホームで60代の男性を押して線路に転落させ、生涯介護が必要な頚髄損傷などの大けがをさせたとされています。





