女子プロゴルフのステップアップツアー、「山陽新聞レディースカップ」が、岡山県玉野市で開幕しました。

今年で17回目を迎える「山陽新聞レディースカップ」です。

大会では、現在ステップアップツアー年間賞金ランキング首位の大須賀望選手や、3位の平岡瑠依選手のほか、

現在の作陽学園高校出身で、2020年の大会覇者、石川怜奈選手、

岡山市出身でプロ1年目の鳴川愛里選手ら有力選手120人が熱戦を繰り広げています。

賞金総額は3,000万円で、きょう(18日)とあす(19日)の予選ラウンドを勝ち抜いた選手が、最終日の決勝ラウンドに進みます。

RSKテレビでは大会の模様などを、あす(19日)の午後3時半から特別番組で放送します。














