発表された内容は?両社長の思いとは?
以下が、今回発表された主な内容3点。
①「アビスパ福岡セーフガーディングパートナー」としての活動共創
誰もがハラスメントや暴力から守られ、安心してサッカーに取り組める環境づくりのリーディングクラブとなるため、ふくやを「セーフガーディングパートナー」として取り組みを共創いただきます。
②スタジアム観戦機会創出「サポつく大作戦!!」の実施
「ふくやシート」の設置とご招待2026/27シーズンの明治安田Jリーグホームゲームにて「ふくやシート」を設置。「サポつく大作戦!!」として、年間合計1,000名様をスタジアムに招待予定です。
③ホームタウン推進活動支援/スクールコーチウェア(左袖)へのロゴ掲出
(両代表取締役社長コメント)
株式会社ふくや 川原武浩代表取締役社長
「2025年1月末のスポンサー契約満了から1年7カ月。スポンサーでない間もアビスパはもちろん心の中にいつも居続けていました。この度、弊社はこれまでとは違った形にはなりますが、アビスパ福岡のオフィシャル・パートナーに復帰いたします。詳細は後日発表されることと思いますが、今回の弊社とのセーフガーディングパートナーシップがアビスパ福岡のスポーツ界における先進的な取り組みの一助となればこれ以上の喜びはありません。We’re back now for all supporters!」
アビスパ福岡株式会社 西野努代表取締役社長
「株式会社ふくや様を再びパートナーとしてお迎えできることは、クラブだけでなく、クラブを応援しサポートするすべての人々、組織にとってこの上ない喜びであります。株式会社ふくや様が私たちの『セーフガーディング』への取り組みや、アカデミー、社会連携活動等に参画してくださることに深く感謝いたします。いただいた温かくも厳しいご期待を裏切ることのないよう、全クラブ一丸となって基本理念を体現すべく、安心・安全なスポーツ環境を維持し、透明性の高い経営とその発信を徹底してまいります。」














