競合の存在などで収益性も低迷し…

しかし、同業者との競合などで年売上高が1億円を下回る小規模にとどまり、外注に依存していた施工体制により、収益性も低迷。その後は代表の高齢化もあり、一昨年(2024年)ごろには実質的に休眠状態となっていたなかで、事業の再開を断念したということです。

負債額について帝国データバンクでは調査中としています。

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