作家の志茂田景樹さんが8月21日、自身の公式Xを更新。要介護5の介護サービスについて綴りました。
2017年に関節リウマチを発症し、現在車いすも利用しながら要介護5の介護サービスを受けている志茂田さんは介護サービスの目的について「その目的は困難な生活の質を少しでも向上させること。また少しでも生きやすくなることでしょうか。」と投稿。
続けて「これは受ける側とサービスする側の呼吸が合えば可能だと思います。」としたうえで、「僕の場合ですが、それがうまくいって前を向け今日1日も悔いなく終わりました。有難いことです。」と、介護サービスを受けて充実した日々を過ごせていることに感謝の気持ちを記しました。
この投稿を見た人たちからは「要介護5でもサービスうまくいって前向いてるのすごい 」「あうんの呼吸ですね」「対人援助職にとって最高に嬉しいお言葉だと思います」といった反響が寄せられています。
【担当:芸能情報ステーション】














