「水が出た!」震度7の宇城市「水くみに追われる生活」終わったところも 夏休みの宿題も断水でストップ…1か月近く断水いまも2500戸 To view this video please enable JavaScript, and consider upgrading to a web browser that supports HTML5 video 熊本放送 2026年8月20日(木) 19:40 国内 今回の地震では、いまも4000戸あまりで上水道の断水が続いています。最大震度7を観測した宇城市では、20日朝に水が出るようになった地区もあり、住民からは安どの声がこぼれました。 「もう1か月近く断水。長かった…」 (ミルキー松本幹温社長) 「やっと、けさから水が出るようになりました。トイレが使えます。それから洗い物ができます」 宇城市小川町のパンの店「ミルキー」は、8月4日から営業を再開しましたが、きのうまで、洗い物やトイレには近くの山からくんだ水を貯めて使っていました。 (ミルキー松本幹温社長) 「嬉しいですね。やっとかという…長かったですよ。7月28日からでしょ。もう1か月近くなりますよ」
高速道路のサービスエリアのトイレでお尻から大量に出血し、痙攣している男性…「床一面にサラサラとした血が…」居合わせた人たちの行動に反響 高速バスの10分休憩で対応し、時間が過ぎてしまったけれど…「日本は良い国、すごい国」 2026/08/16