およそ1か月ぶりに、校舎に響き渡る子どもたちの元気な声。福島県磐梯町の小学校では20日、県内で最も早く始業式が行われ、夏休みを終えた112人の児童たちが友達との再会を喜びました。
式では、室井美穂校長が「自分たちの夢に向かって、どんな2学期にするか考えてほしい」と呼びかけました。磐梯町の小中学校では、今年から子どもたちが自由に学ぶ機会を作ろうと、11月に9日間の秋休みを設けるため、夏休みを短縮しました。
およそ1か月ぶりに、校舎に響き渡る子どもたちの元気な声。福島県磐梯町の小学校では20日、県内で最も早く始業式が行われ、夏休みを終えた112人の児童たちが友達との再会を喜びました。
式では、室井美穂校長が「自分たちの夢に向かって、どんな2学期にするか考えてほしい」と呼びかけました。磐梯町の小中学校では、今年から子どもたちが自由に学ぶ機会を作ろうと、11月に9日間の秋休みを設けるため、夏休みを短縮しました。





