■ジェスチャーやおやつで交流
19日は静岡市内に住むフィリピンやアメリカなど8つの国籍の小中学生約20人が参加したほか、県内の大学生3人がスタッフとしてサポートしました。
参加者は言葉を使わずジェスチャーのみで自分の意思を伝えたり、午後のおやつの時間を楽しんだりして初対面の相手との交流を深めていました。
19日は静岡市内に住むフィリピンやアメリカなど8つの国籍の小中学生約20人が参加したほか、県内の大学生3人がスタッフとしてサポートしました。
参加者は言葉を使わずジェスチャーのみで自分の意思を伝えたり、午後のおやつの時間を楽しんだりして初対面の相手との交流を深めていました。





