14日の岩手県内は、午後から夜遅くにかけて大雨となるところがある見込みで、土砂災害や低い土地の浸水に注意が必要です。
14日朝の県内は曇りや晴れとなりました。
午前9時時点で盛岡で28.1度、一関で27.9度、奥州市江刺で27.3度まで気温が上がるなど、県内19の観測地点で、すでに25度を超えています。
盛岡市の中心部では強い日差しが降り注ぐ中、日傘を差しながら歩く人の姿がありました。
県内は、昼過ぎから夜遅くにかけて大気の状態が不安定となり雷を伴って激しい雨が降るところがある見込みで、土砂災害や低い土地の浸水に注意が必要です。














