「ミスうねめ」が福島県郡山市の夏の風物詩「うねめまつり」をPRしました。
10日、福島市のTUF本社を訪れたのは、6月にコンテストで選ばれた第62代「ミスうねめ」の3人です。郡山市の「うねめまつり」は采女(うねめ)の伝説にちなんだ夏の風物詩で、今年で62回目を迎えます。
祭りの呼び物、「うねめ踊り流し」には72の団体、およそ4500人が参加する予定で、その先頭をミスうねめが踊りながら歩きます。
第62代ミスうねめ増子万葉さん「うねめまつりの楽しさ、素晴らしさを皆様にお届けできるように、笑顔で全力で最後まで踊り続けられるよう頑張って練習したい」
うねめまつりは、8月6日から8日まで開かれ、7日と8日には、ミスうねめがオープンカーに乗り駅前大通りを進む「ミスうねめパレード」も行われます。














