「JA自動車・自賠責共済代理店大会」が10日、福島市で開かれ、昨年度の自動車共済や自賠責共済の掛け金累計額や、新規契約台数の多かった代理店が表彰されました。また、大会では、今後も代理店全体で、交通安全の啓発に取り組んでいくことを改めて確認しました。
JA共済連福島運営委員会の原喜代志会長は、「JA共済は共済代理店の皆様との連携を一層強化し、車の補償を通じて、安心と満足を提供してまいります」と今後の決意を述べました。
また、県JA自動車・自賠責共済代理店組織連絡協議会の伊藤公明会長は、「JA共済のパートナーとして、JA共済がテーマとしている車の補償を通じた安心と満足を提供する取り組みを理解し、積極的に取り組みます」と力強く宣言しました。















