標高860メートルで栽培

標高860メートルにある「治助ファーム」では、約30年前からブルーベリーを手がけています。高さは大人の背丈を超えるほどで、約500本の木から生まれたブルーベリーを、実の大きさや色付きを確かめながら丁寧に収穫していました。

ブルーベリーの収穫は8月中旬ごろまで続き、地元の道の駅やインターネットで販売されるということです。