甲子園出場をかけた全国高校野球選手権石川大会が9日、開幕しました。
金沢市の県立野球場では開会式が行われ、去年の優勝校・小松大谷を先頭に出場42チームが堂々とした行進を披露しました。
大聖寺実業の三浦一輝主将は「高校球児としての誇りを胸に、最後まで正々堂々と戦い抜くことを誓います」と宣誓しました。
9日は午後0時半から金沢泉丘と穴水・能登の連合チームが開幕試合を戦い、日程が順調に進めば、今月26日に決勝戦が行われ、甲子園に出場する県代表校が決まります。
甲子園出場をかけた全国高校野球選手権石川大会が9日、開幕しました。
金沢市の県立野球場では開会式が行われ、去年の優勝校・小松大谷を先頭に出場42チームが堂々とした行進を披露しました。
大聖寺実業の三浦一輝主将は「高校球児としての誇りを胸に、最後まで正々堂々と戦い抜くことを誓います」と宣誓しました。
9日は午後0時半から金沢泉丘と穴水・能登の連合チームが開幕試合を戦い、日程が順調に進めば、今月26日に決勝戦が行われ、甲子園に出場する県代表校が決まります。





