1.2キロ下流の川岸に自力でつかまっていた

男児が転落した川 ◆男児が見つかった場所 ◆壊れた柵…ここから転落?

男児は通報から約15分後、流された地点から約1.2キロ下流の宝栄町付近のコンクリートの川岸に、自力でつかまっているところを消防隊に発見され救助されました。

男児は両足に擦り傷はあったものの意識はしっかりしていて、軽傷だったということです。