「ChatGPT」を使いプログラム作成…“退会処理”繰り返す

警視庁によりますと、少年は生成AI「ChatGPT」を使ってプログラムを作り、退会処理を繰り返していたということです。また、会員情報も不正に入手していましたが、悪用されたケースは確認されていないということです。

調べに対し、少年は容疑を認めたうえで「被害企業に恨みはなかった」などと供述しているということです。